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「見ての通りデス・スターは森の月エンドアの周回軌道に浮かんでおる。デス・スターの攻撃システムは未完成であるが、その防備メカニズムは極めて強力である。すなわち、森の月エンドアから放射されるエネルギー・シールドに守られているのだ」
ギアル・アクバー提督[出典]
Endor trooper shield

AT-STの攻撃から身を守るためシールド発生装置を起動する反乱軍兵士

偏向シールド発生装置(Deflector shield generator)は、単にシールド発生装置と呼ばれることもあった、偏向シールドを生成するための装置である。偏向シールド発生装置はスターシップドロイド、乗り物の保護シールドを放射するために使用された。

銀河帝国第2デス・スターを防衛するためのSLD-26惑星シールド発生装置を森のエンドアの地上に設置していた。この装置はデス・スター・バトル・ステーションに強力な防衛シールドを提供していた。デス・スターのシールド発生施設はエンドアの戦い反乱同盟の標的になった。

登場作品

参考資料

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