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「異議あり、言いがかりだ!必要ならナブーに調査団を送られたい」
パドメ・アミダラ議員の発言に対して[出典]

ロット・ドッド(Lott Dod)はニモーディアン男性銀河共和国元老院議員ナブーの侵略からクローン戦争の時代にかけて、銀河元老院トレード・フェデレーションを代表していた。フェデレーションが惑星ナブーに示威行動を取った際、ドッドは元老院議会におけるナブーのパドメ・アミダラ女王の主張に反対した。クローン戦争中、フェデレーションとその指導者であるヴァイスロイヌート・ガンレイ独立星系連合に組した。しかしドッド議員はフェデレーション全体が分離主義勢力のメンバーというわけではなく、ガンレイは極端な例なのだと主張し、元老院に留まっていた。

登場エピソード

参考資料