FANDOM


Tab-canon-black-ja  Tab-legends-white-ja 
HoloNet NEGWT

ホログラム・プロジェクション・ポッド

ホロプロジェクター[1](Holoprojector)は記録したホログラム映像を映写する装置。イメージの送受信も可能だった。基本的にホロプロジェクターはコミュニケーションの手段として使用されたが、娯楽、例えばゲームなどのために作られたものもあった。また、ほとんどのアストロメク・ドロイドはホロプロジェクター装置を装備していた。

ホログラフィックの技術を使用したこの投影機は、レーザーによるスキャンで対象物を分析し、映像化している。映像は立体的であり、どの角度からも見ることができた。たいていのホロプロジェクターは、通信する人物同士が会話できるように、音声のレコーダーも備えていた。

別名ホロ=プロジェクター(holo-projector)、ホロジェクター(holojector)、ホログラム・プロジェクター(hologram projector)。

主なモデル

登場作品

参考資料

脚注

関連項目

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。