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ダース・シディアスのライトセーバー(Darth Sidious's lightsabers)はシスの暗黒卿ダース・シディアスが所有した、見た目がほとんど同じ2本のライトセーバーである。彼はダース・プレイガス師事していた頃にこれらのライトセーバーを組み立てた。ライトセーバーを使えばシス卿であることが知られてしまうため、シディアスはどうしても必要なときだけこの武器を使い、普段は配下の者を使役して陰謀を達成することを好んだ。

特徴

シスの暗黒卿ダース・シディアスは、いブレードを放出するカイバー・クリスタルを内蔵した2本のライトセーバーを所有していた。2本の見た目はほとんど変わらず、エレガントな造りになっていた。シディアスは破壊が極めて困難なフリク合金でヒルト(柄)を造り、ブレード・エミッターにはオーロディウムを用い、エレクトラムで仕上げていた。

銀河共和国最高議長“シーヴ・パルパティーン”として活動していたとき、シディアスは元老院オフィス・ビル内の執務室を飾るニューラニウム製の彫像の中にライトセーバーを1本隠していた。

歴史

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登場作品

参考資料

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