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「シストロス。太古の哲学者、ドワーティの哲学者のひとりだ」
―パルパティーン[出典]

シストロス(Sistros)はドワーティの四賢者の1人に数えられていた銀河共和国時代初期の人物である。共和国末期、シーヴ・パルパティーン最高議長オフィスにはブロンジウム製のシストロス像が飾られていた。シストロスの像は内側がニューラニウムでできており、パルパティーンのライトセーバーの隠し場所として使われていた。クローン戦争終結後、銀河帝国皇帝となったパルパティーンはインペリアル・パレスの自室にシストロス像を移した。

登場作品

参考資料

脚注

他の言語

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