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類似した名称の記事はアウトバウンド・フライト(曖昧さ回避)を参照
「あれには、銀河の未来がかかっているのだ」
ジョラス・シボース[出典]

アウトバウンド・フライト[1](Outbound Flight)は、アウトバウンド・フライト・プロジェクトために建造された宇宙船である。中央収納コアの周囲に、当時最新鋭の6隻のドレッドノート級重クルーザー(それぞれD-1からD-6と呼ばれた)が配置され、各艦はターボリフト・チューブで連結されていた。

登場エピソード

参考資料

脚注

  1. カタカナ表記は『スター・ウォーズ 全史』に基づく。
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